視力を失っている人。日常では「視覚障害者」などの言い方が多く使われることがある。
その盲人は白い杖をついてゆっくり歩いていた。
駅では盲人のための点字案内板が設置されている。
かつては『盲人』という呼び方が一般的だったが、現在は『視覚障害者』がよく使われる。