1光がまったくなく、辺りが真っ黒に見えるほど暗いこと。部屋や道などが完全に暗い状態を表す。
停電で家の中が真っ暗になった。
夜道は街灯が少なくて真っ暗だ。
カーテンを閉めたら部屋が真っ暗になった。
トンネルに入ると一瞬、目の前が真っ暗になった。
2将来や見通しに希望が持てず、非常に暗い状態にあること。比喩的に前途が絶望的であることを表す。
会社の業績が悪く、この先は真っ暗だと噂されている。
借金が重なって生活は真っ暗になった。