非常に赤い色を表す。鮮やかな赤、または顔が赤くなる(赤面する)ことにも使う。
冬の空に真っ赤な夕焼けが広がっている。
照れた彼女は顔が真っ赤になった。
真っ赤なリンゴをかじった。
(比喩的に)非常に明白である、または完全・徹底しているさま。例えば「真っ赤な嘘」は明らかに嘘だという意味。
彼の言うことは真っ赤な嘘だと誰もが知っている。
あの説明は真っ赤な誤解に基づいている。