1数学で、ある関数の積分(微分の逆操作)や区間にわたる総和を求める操作。積分すること。
微分方程式を解くために積分を使った。
この関数の不定積分を求めてください。
2積分値そのもの、あるいは積分によって得られた結果(定積分・不定積分など)。
この定積分の積分値は零になる。