1何かを表すために使われる記号やマーク。文章や図表などで意味を伝える印。
地図の凡例にはさまざまな符号が使われている。
校正では間違いを示す符号を余白に書き込む。
モールス信号は音の長短を符号として使う。
2数式で正負や演算の種類を示す記号。
計算の途中で符号を間違えて答えがずれてしまった。
負の数には符号としてマイナスを付ける。