1困難や苦労の多い道・過程。比喩的に、辛く大変な状況や選択を指す慣用表現(『茨の道を歩む』などで用いられる)。
起業は茨の道だが、やりがいがある。
彼女のリハビリは茨の道だったが、少しずつ回復した。
政治家の道は茨の道とも言える。
茨の道を乗り越えるために家族が支えてくれた。