衛星

えいせい
JLPT:N3
頻度:

1天体のまわりを回る自然の天体、つまり衛星(例:月)。天文学で使われる語。

名詞天文学

例文

地球の衛星は月である。

木星には多くの衛星が存在する。

2(略)人工衛星などの意味で、文脈によっては人造の衛星を指す語として使われることがある(通信衛星・観測衛星など)。

名詞略語

例文

通信衛星が打ち上げられた。

観測用の衛星を軌道に投入する計画だ。