1はっきり言わずにぼかしたり、責任や態度を明確にしないようにごまかしたりすること(遠回しに言う・はぐらかす)。
記者の質問に対して彼は言葉を濁してはっきり答えなかった。
問題の原因について上司は言葉を濁したままだった。
彼女は責任を問われるといつも言葉を濁す癖がある。