1数字の「0」。数量が何もないことを表す。日常会話では「ゼロ」と言うことが多いが、「零度」「零時」「零点」のような決まった言い方では「れい」と読む。
今朝の気温は零度を下回った。
電車は午前零時に発車する。
テストで零点を取ってしまい、落ち込んだ。
彼は零から会社を立ち上げて成功した。