顔色や肌が血の気がなく薄く白っぽい様子。病気や寒さ、驚きなどで顔が青ざめるときに使う表現。
彼は病気で顔が青白くなっていた。
寒さで手が青白くなった。
その知らせを聞いて彼女は一瞬青白い顔をした。
薄い青白色を帯びた色合い。光や物の色が青みがかった白であることを指す。
月明かりが青白く部屋を照らしていた。
彼女のドレスは青白い色合いでとても上品だった。
雪の上に広がる青白い光が幻想的だった。