1病気や恐怖、寒さなどのために顔や肌から血の気が引いて、白っぽく見える様子。
彼女は熱があるのか、顔が青白い。
幽霊を見たと言って、彼は青白い顔で震えていた。
徹夜明けの彼の顔はひどく青白かった。
寒さで唇まで青白くなっていた。
2光や物の色が、白色にわずかに青みが混じって見える様子。
満月が青白い光を放っていた。
蛍光灯の青白い光は目が疲れやすい。
深夜の病院の廊下は青白い明かりに包まれていた。