1自分が優れていると思い込んで高慢にふるまうこと。うぬぼれて人を見下す様子。「驕れる者は久しからず」(平家物語)が有名。
驕れる者は久しからず、という言葉を忘れるな。
少し成績が良くなっただけでおごるなよ。
勝ちが続いておごっていたら、足元をすくわれた。
実力があるからといっておごってはいけない。