1色の一つ。バナナやレモンのような、緑と橙の間にある明るい色を表す形容詞。
庭に黄色いチューリップがたくさん咲いている。
黄色い傘を電車に忘れてしまった。
信号が黄色いうちに渡るのは危ない。
バナナが熟すと皮がだんだん黄色くなる。
2声が高く、甲高いこと。ほとんど「黄色い声」の形で使われ、興奮した若い女性の歓声や叫び声を指す。
ライブ会場はファンの黄色い声で盛り上がった。
アイドルが登場すると、客席から黄色い声が上がった。