1用手掌或手指夾住用力搓揉、按壓;也指把紙或布揉皺。
塩をふって、きゅうりを軽く揉んでください。
撒上鹽,把小黃瓜輕輕揉一揉。
洗濯機がないので、シャツを手で揉んで洗った。
因為沒有洗衣機,我用手把襯衫搓洗了。
和紙を軽く揉むと、柔らかい風合いが出る。
把和紙輕輕揉一揉,就會有柔和的質感。
茶葉を手で揉んでから乾かすのが、この製法の特徴だ。
用手揉搓茶葉後再乾燥,是這種製法的特色。
2用手按揉、捏壓身體某個部位,緩解僵硬和疲勞;按摩。
父の肩を揉んであげたら、とても喜んでくれた。
我幫父親揉了揉肩,他非常高興。
立ち仕事のあとは、ふくらはぎを揉むと楽になる。
站著工作之後,揉一揉小腿會舒服很多。
母に「ちょっと肩をもんで」と頼まれた。
母親要我幫她揉一下肩膀。
マッサージ店で全身をじっくり揉んでもらった。
我在按摩店做了全身的仔細按摩。
3就方案、條件等交換意見、充分討論並加以推敲完善。注意與表示「發生爭執」的自動詞「もめる」是不同的詞形。
この企画案は、会議でもう少し揉んだほうがいい。
這個企劃案最好在會議上再多討論推敲一下。
部内で十分に揉んでから、部長に提出しよう。
在部門內部充分討論之後,再提交給部長吧。
予算については、来週の会議でじっくり揉むことになった。
關於預算,決定在下週的會議上仔細討論。
4透過嚴格的訓練或工作來磨練、錘鍊他人;多用於體育或職場中前輩操練後輩,說法略帶老派色彩。
監督は新入部員を一から揉むつもりらしい。
教練似乎打算把新進的隊員從頭嚴格操練一遍。
「うちで一年みっちり揉んでやる」と社長に言われた。
社長對我說:「讓你在我們這裡紮紮實實磨練一年。」
5被人群、波浪或風推擠、劇烈搖晃;通常以被動形式「もまれる」使用。
毎朝、満員電車にもまれて出勤している。
每天早上我都在擁擠的電車裡被擠來擠去地去上班。
小舟が荒波にもまれて、激しく揺れた。
小船被巨浪顛簸,搖晃得很厲害。
初詣の人ごみにもまれて、友達とはぐれてしまった。
在新年參拜的人群中被擠來擠去,結果和朋友走散了。
6由前項「被搖晃推擠」引申而來,指歷經社會的嚴酷與各種經歷而得到鍛鍊、成長;通常以「社会にもまれる」這樣的被動形式使用。
社会にもまれて、彼もずいぶんたくましくなった。
在社會上歷經磨練,他也變得堅強多了。
若いうちに世間にもまれておいたほうがいい。
趁年輕的時候多經歷一些社會的磨練比較好。