子供のころ、将来何になりたいかと聞かれるたびに、答えが変わっていました。小学生のときはサッカー選手になりたかったし、中学生のときは医者に憧れていました。
大学に入ってからは、自分が本当にやりたいことについて真剣に考えるようになりました。いろいろな経験をするうちに、国際的な仕事に就きたいという夢ができました。
夢を叶えるためには、英語だけでなく、もう一つの言語を身につけるべきだと考えています。語学力さえあれば、世界中で活躍できるチャンスが広がるはずです。
もちろん、夢を実現するのは簡単なことではありません。努力しても結果がすぐに出るとは限らないし、途中であきらめたくなることもあるでしょう。
それでも、自分の将来に対して希望を持ち続けることこそが大切だと信じています。夢があるからこそ、毎日がんばれるのだと思います。