相手が知らない人や物、場所などの名前を言う時に使う表現。「〜っていう」はカジュアルな言い方。
人名、地名、本のタイトルなど、相手が知らないかもしれない名称を挙げる時に使われる。口語では「〜っていう」や「〜って」が使われる。
これは何という花ですか。
山田さんという人から電話がありました。
「こころ」という小説を読みました。
奈良という町を知っていますか。
田中さんっていう人、知ってる?
木村さんって人からのメッセージだよ。