目的なくあちこち歩き回ること。また、心が落ち着かず迷っている状態にも使われる自動詞。
夜、彼は街をさまよっていたところを警官に見つかった。
病気で意識がもうろうとして、心がさまよったような感覚があった。
故郷を離れてから彼は職を求めて各地をさまよった。
情報がなくて、僕の考えはあちこちへさまよってしまった。