中身が全くないこと。物や場所が何も入っていない、または心や頭がからっぽであるといった比喩的な使い方もある(通例は仮名で書かれることが多い)。
財布が空っぽで、昼ごはんを買うお金がない。
部屋を出るときに段ボールが空っぽになっているか確認した。
彼の頭はテレビばかり見ていて、知識が空っぽだとは言えないが心配だ。
朝の冷蔵庫は空っぽで、買い物に行かないといけない。