1割り算や会計の際に残る余りの数や金額。小数点以下やおつりの端の額を指すことが多い。
割り勘にするとき、端数はどうするか相談した。
レジで端数を切り上げてもらった。
商品の値段に端数が出た場合は、店の規則に従って処理する。
小銭の端数がたまって財布が重くなった。