食べ物・飲み物などで感じる「にがい」味。文語的・形式的に「くみ」と読むことがある。薬や緑茶などに使うほか、比喩的に辛い経験を指すこともある。
この薬は苦味が強くて飲みにくい。
緑茶の苦味が好きで、毎朝飲んでいる。
初めての失敗の苦味を味わった。