顔色が青ざめて血の気がないこと、またはそう見えるさま。驚きや疲労、病気などで顔色が悪くなる状態を指す(「蒼白な顔」など)。
倒れている彼を見て、みんな蒼白になった。
手術の後で患者は一時的に蒼白になったが、すぐに回復した。
彼女は驚いて蒼白な表情を浮かべた。
長時間の労働で顔が蒼白になっている。