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JLPT N3對話

ミスの報告彙報失誤

データの入力ミスをしてしまったことを上司に報告し、謝る会話です。向上司報告資料輸入失誤並道歉的對話。

佐藤「課長、今少しよろしいでしょうか。」

佐藤:「課長,現在方便打擾一下嗎? 」

課長「ああ、佐藤くん。どうかしたの?」

課長:「啊,佐藤。 怎麼了? 」

佐藤「実は、先週の会議で配った資料について、大切な報告があるんです。私が見間違えたせいで、売上のデータを少し間違えてしまったようです。」

佐藤:「其實,關於上周會議上發放的資料,我有件重要的事情要匯。 因為我的疏忽,銷售數據似乎出了一點錯誤。 」

課長「えっ、本当?どうしてそんなことになってしまったのかな。」

課長:「誒,真的嗎? 怎麼會發生這種事呢? 」

佐藤「数字を入力する際、別のグループのデータと勘違いしてしまったのがきっかけで、そのまま気づかずに出してしまったからのようです。」

佐藤:「好像是因為在輸入數字時,由於搞錯了另一組的數據,結果就那樣在沒察覺的情況下提交了。 」

課長「なるほど。誰にでもミスは起こるわけだから、しょうがないね。ただ、次からは同じような間違いをしないように、よく確認してほしい。」

課長:「原來如此。 畢竟誰都會犯錯,也沒辦法。 不過,希望你下次好複查,不要再犯同樣的錯誤了。 」

佐藤「申し訳ありませんでした。必ずチェックリストを作るようにして、これからは気をつけていきます。本当にすみませんでした。」

佐藤:「非常抱歉。 我一定會製作檢查清單,今後會多加注意。 真的非常對不起。 」